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● 200万画素STARVIS CMOS搭載! 撮像素子にSONY製200万画素STARVIS CMOSを採用。撮影対象の細部までを細かく描写します。
● 一台で4種類の信号方式に対応! CP-M3は、4種類の信号方式に対応しています。AHD, HD-TVI, HD-CVI、そしてCVBS(アナログ)から選択が可能です。 ※映像を映すためには、これらの信号に対応したHDDレコーダー、もしくはモニターが必要です。 ※AHD(アナログハイビジョン信号)は、相性問題により映像が正常に表示されない、または認識されない場合があります。AHD対応モバイルレコーダー「PMC-8」で動作確認済みです。
● デイ&ナイト機能! 明るい環境下ではカラーで、暗い環境下では自動でモノクロ(白黒)に切り替わって撮影します。 ※CP-M3は暗視カメラではありません。環境により暗所での撮影に適さない場合があります。
● 逆光補正機能! 逆光時に発生する画面上の明暗差を、最適に映るようにする機能を搭載しています。
● ノイズ軽減機能! 暗所撮影時などで発生する映像ノイズを軽減する機能を搭載しています。
● OSDコントローラーの提供! 本体背面にOSDコントローラーを搭載しています。OSDコントローラーを使って、カメラに搭載された各種機能の設定ができます。また、OSDコントローラーのレバーで、映像出力方式(AHD,TVI,CVI,CVBS)の変更ができます。
● CP-M3接続例 CP-M3の映像を映すにはディスプレイやハードディスクレコーダー(HDDレコーダー)に接続する必要があります。 ※映像端子はBNC端子ですが、BNCP-RCAJ変換コネクタが付属するので、BNC端子・RCA端子のどちらでも接続可能。
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